ラバーマゾ・キキを真空ボックスに閉じ込めてみた 其の1 コスプレハード
あらすじ
もはや説明不要、我々Fetish Slave Studioが誇るラバーマゾアイドルと言えばキキです。今日はラバー製真空ボックスを自作してみたので、早速彼女を呼んで遊んで(責めて)みました。自前のラバーキャットスーツ姿で現れたキキ。自分の身体はもちろん、ボックスにも丁寧にオイルを刷り込み、潤滑を良くします。さすがラバーマゾですね。そしてその箱にすっぽり包み込まれていくキキ。後で聞くと「かなりゾクゾクした」んだとか。顔まで入り、空気穴だけ確保するといよいよ中の空気を抜いていきます。ここまでくれば彼女は私の玩具。空気穴を塞いだり電マで虐めたり…。サンプル
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編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】 ラバーフェチとSM好きの需要層に狙い撃ちした、専門性の高い一本だ。黒光りするラバースーツに身を包んだキキが、真空ボックスという限定空間に閉じ込められるシチュエーションは、息苦しさと隔離感を視覚的に増幅させる。このプレイの素晴らしさは、VRならではの没入感にある。360度視点が、観者を支配者視点に置き、被支配者の困惑や快感を生々しく追体験させる構造になっている。 ラバーテクスチャーの質感表現が丁寧で、光の反射も自然だ。撮影技術も及第点。ただし、このジャンルは相応のマニア向けであることは否めず、万人向けではない。が、その深度こそがHNTにおけるニッチ作品の価値である。シリーズ化の第一弾ということで、今後の展開に期待が持てる作品として評価したい。 HNTではボンデージやフェチズムを追求した他のSM系作品もおすすめです。





