もうすぐ48歳とは思えぬほどエロく美しい真希さん
責めているのか責められているのか、セックス中も言葉のやりとりと肉棒が蜜壺を激しくひっかきまわし潮を飛び散らせて、大量のザーメンを注ぎ込まれる。
興奮の極致!
大学での熟女研究会でも真紀さんがトップです、この肉体と蜜壺の名器での腰振り、一度でも味わいたい。
僕の趣味としは、三条友美さんのマンガの縄悦夫人を原作にして、真希さんを弄ぶAVを観たいです。
One of the best scenarios and performances that I really like
ドラマストリーは、前の評価者どおり普通で少し期待外れでした。絡みの回数が少なく最後の絡みは工夫が必要と思われます。ブルーレイも併せて発売との事、今後の友田作品にメーカーもひと工夫を。
ドラマそのものはどうということはありません。ただし今回は3本番。絡みはすべて1対1ではあるのの、「立ったまま結合」多めなど、なかなかハードです。欲を言えば、これだけ尺が長い(150分)なら、絡みがもう1つあってもいい気がします。
友田の熟した身体、強がっていても、いざ男優のモノを目の前にすると嬉々としてむしゃぶりつく姿は興奮。
コミックの筋書き通りの展開ではあるが、童顔男優の極太チンポを挿入されて素でよがっている。
途中、お漏らしする痴態も良い。
もう全編真希ちゃんのエロス全開全開。
特に冬編のこたつでの手まんは劇エロ。そこからの柱にもたれてのクン二も秀悦。
夏編ではサマードレスから零れ落ちそうな乳房を見ているだけで発射しそうにエロさが噴出してるから堪ったものではありません。
チューブブラスタイルでも熟れた体をこれでもかと惜し気もなく披露してくれるなんて、
真希ちゃんありがとう。
大ベテランの真希さんですが、年齢を重ねて熟女の魅力に益々磨きがかかっています。コミック原作ならではの非現実的な台詞も楽しめました。
きとるね川口作品は全て素晴らしい。これは、これまでの集大成だ。友田さんも妖艶さではNo.1 ☆5はあたら前だ。
実写化にするとなんとなくエロさが欠けるのだが、さすが友田真希と言うべきかなかなかエロい。ちょっと無理のあるセリフもあるが、優れた作品に仕上がっている。