テカテカハイレグのレオタードを元新体操選手に着せて「手具」責め悶絶ファック! コスプレハード
あらすじ
新体操といえば、ここ10年ほどは、ショートパンツやスパッツをベースに、ヒラヒラの装飾を多用した「舞台衣装」のようなコスチュームで演技することが主流になっている。しかしそれ以前は、器械体操と同様にピチピチテカテカなガチの「ハイレグレオタード」を着用して、艶やかに演技するものだった。昭和~平成のアニメに登場する女子新体操選手のコスチュームを見れば一目瞭然だ(タッ〇のみ〇みちゃんとか)。
あの頃、レオタード姿の新体操選手に抱いた劣情が忘れられない俺は、たまたま知り合った元新体操選手の女性(30代)に、コレクションのハイレグレオタードを着てもらい、プレイとセックスをする事に成功した。まあ、最初はレオタード姿でエッチする事を嫌がっていたのだけど、そこはSMプレイっぽく「手具」のリボンで縛って、無理やりレオタードの上から恥部を責めてやる。
さらに、「こん棒」「縄」などの新体操用の「手具」と、バイブレーター、ローターなどの「淫具」を駆使してそのレオタード姿を責めまくれば、やがてはレオタードのエロさを思い出してきたのか、徐々にエロい声を出すようになってきた。
最後はレオタード姿のままいろんな体位でハメまくることができて、もう最高だった。
やっぱ、レオタード姿の女子の痴態は最高だ。何回出しても、また新たなレオタードを着せると、またハメたくなってくるからすごい。
プレイの一部始終をビデオ撮影していたので、それを再編してレオタード好きな皆さんにもお裾分けしたいと思い、この動画集を作ったって訳だ。
お楽しみいただければ嬉しい。
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編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うわっ、これやばい!新体操選手というシチュエーションに、テカテカレオタードのフェチズムが完全に合致してる作品ですね。柔軟性のある身体を活かしたポジション変化が素晴らしくて、レオタード越しの描写から見える肉体の動きがマジで興奮します。 「手具責め」ってタイトルにある通り、クラブやリボンといった新体操道具を使った前戯が秀逸。単なる小道具じゃなくて、ちゃんとストーリー性を持たせてるのがHNTでも高評価ポイントですよ。女優さんの喘ぎ声も自然で、興奮度がぐんぐん高まっていく流れが最高に作られてます。 VR映像だからレオタードの質感とか、その奥の身体の動きまでリアルに感じられるのが推し。着衣プレイなのに艶っぽさが際立つのはマジで技術力の問題ですね。中盤から終盤にかけての激しさのコントロールも文句なし。 フェチとハード性欲の両立を見事に実現させた傑作です。HNTではスポーツウェア系やコスプレプレイの充実作も多数掲載しているので、類似作品も続けてチェックの価値ありです。





