本気ドキュメント VOL.11 代々木忠がえぐる18人の女 4時間
本気ドキュメント VOL.11 代々木忠がえぐる18人の女 4時間
あらすじ
裕福な家庭の中年女性がエキストラで面接の現場に来た。目の前に勃起したチンポを出されると…「あ~奥、気持ちいいー!」。淫らになるテープを聞き終わったとたん、欲情した女はいきなり肉棒にしゃぶり付き…「お尻の穴見られてるだけで、感じちゃうの~!」。男優一徹をエステ嬢の二人が責める。乳首とチンポを同時に舐めて、騎乗位で激しい腰振り。「彼は私とのセックスで射精してくれなくて、すごく嫌で…」と話す受付嬢がテープを聞くと敏感になった体は…「もっとナメて~、こうゆうのしたかったのー!」。58歳の不倫相手が勃起不全で欲求不満の女は…「硬いオチンチン、いいー!」と二人の男を貪り尽くす。レ●プを2回された経験がある29歳のお姉様。テープを聞き終わると男を押し倒して馬乗りでヤリまくり。店では絶対本番はしないと話すハコヘル嬢。テープを聞くと大量に潮を何度も吹き出し…。
サンプル
編集部レビュー
【佐藤けんじ(42歳・男性・AVマニア)のレビュー】 代々木忠の本気ドキュメントシリーズ、第11弾は圧倒的なボリュームで勝負する4時間作品だ。ATHENA製作の本作は、18人の多彩な女性たちを相手に繰り広げられるドキュメンタリータッチの企画もの。人妻から美女まで、様々なジャンルの女優が登場し、代々木忠の独特の手法で引き出された素の表情が見どころとなっている。 クンニやフェラといった基本的なプレイから、より濃厚なシーンまで、メリハリのある構成で飽きさせない。ドキュメンタリー形式だからこそ、演技ではない生々しい反応が価値。女優のバリエーションが豊富なため、好みの子が必ず見つかる点も評価したい。 4時間という尺を活かし、各女優への時間配分が適切で、次々と新しい世界観に引き込まれる。業界20年の目から見ても、このシリーズの安定感は確かだ。ただし、濃密さを求める層には物足りなさもあるだろう。 HNTでは同じアテナ映像の濃厚系シリーズもおすすめしたい。
ご購入はこちらから






