【高身長デカ女178cm爆乳IカップRQオイゲン×高身長181cmむちヒップ信濃RQ】現役女子大生W美少女コスプレイヤー生中出し乱痴気どすけべパーティ「飲みぃのヤリぃのヤリまくり♥」【通算100号記念作品】 コスプレハード
あらすじ
いつも応援、支援ありがとうございます。先日のコスホリック39にて限定頒布した激ヤバ動画です。入手できなかったマニア諸氏からの問い合わせが殺到しておりますため、特別限定頒布します。当会は廃盤作品の再頒布は一切行いませんのでこの機会を逃さぬよう、早めの購入をおすすめします。コスプレ撮影会イベント、それに続くファンミーティング(ファンミ)を終えた女子大生コスプレイヤー2人組が宿泊先ホテルへ戻ってきました。ファンミでは軽く酒も入った様子で、コスチューム姿にもかかわらず、すでに異様なテンションの2人。
女の子たちが部屋に入ってきた瞬間、濃厚すぎるメスの匂いが部屋中に充満しました。カメラ小僧にたっぷりとストロボをぶっかけられ、卑猥ポージングで写真を撮られ、ファンとの飲み会でも露骨なエロ視線を向けられ続け、完全に「メスとして仕上がった」状態なのは明らかでした。
アズ◯ルレーンレースクイーンコスチュームあわせ撮影会でしたので、ボディラインがクッキリと目立ちます。高身長デカ女な2人なので、ド迫力スタイルは目のやり場に困るほど。レザー生地のコスチュームはムレッムレの蒸れ蒸れジュックジュクほかほかで、汗やマン汁、香水、女性フェロモン、オシッコ…その他あらゆる雌臭を大量に染み込ませ、やばいくらいエロい匂いをプンプンさせていました。
撮影会直後のコスプレイヤーの匂いは超勃起します。
コスプレイヤーたちも一日の緊張が解けたのか、撮影会やファンの前で見せていた「外向け」の顔から、スタッフの前だけで見せる「内向き」の顔になります。撮影会の反省からファンへの愚痴、スタッフへのダメ出し。
そういった生々しいコスプレイヤーのゲスい素顔は超勃起します。
ルームサービスのシャンパンを飲んで、レイヤーがリラックスしてきたのがわかりました。かなり酒が効いている感じでした。酒が入ると太ももとか胸の谷間が無防備になるので、こちらも堂々とエロい体をガン見します。
撮影会で見るコスプレイヤーもエロいですが、ホテルの部屋にコスプレ嬢がいる違和感が超勃起します。
レイヤーたちが「シャワー浴びようかな」などと言い出す前に、メンバーに仕掛けるように仕向けました。コスチュームが超エッチだったため、私服に着替えてしまうのはあまりにもったいないと思ったのです。撮影会で着ていた生コスチュームを完全に着たまま、エロいことをしたいと全員が狙っていました。
一人の女にキスをしてみれば抵抗するどころか舌をデロンデロン絡めてきました。酒くさい口でしたがそのあまりの唾液の美味しさにキスが止まりません。女のほうもキス魔なのか、チュッッチュチュッチュと舌吸い、歯の裏もホッペの裏側も唾液で舐め回す濃厚ディープキスしてくるので完全に頭がオカしくなってスイッチが入りました。
もう一人のオッパイがIカップある方のレイヤーもデカいオッパイを揉めばすぐにカワイイ声を出し始めます。撮影会での欲求不満を解消したいのがバレバレでした。
前戯もそこそこに、女たちのほうからすぐにハメたがる様子がかなりエロいです。中はベト濡れ大洪水状態でした。生で挿入するとジュブッっと音がしてエロかったです。
ホテルのツインルームにいやらしい音、スケベ声がどんどん広がり始めました。用意しておいた固定カメラ3台やスマホを駆使して徹底的にこのエロい夜を密撮しました。生ハメ中出しやりまくりのドスケベ乱交となっています。当会100タイトル目にふさわしい卑猥なR18コスROMが完成したことをご報告いたします。
※本作品は分割ファイルでの配信となっております。
ダウンロードページより6つのファイルをダウンロード後、
6803-97608-1.part1(.exe)を実行ください。
(総ダウンロード容量:11,723,436,324 Byte)
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編集部レビュー
# 高身長美女のコスプレ共演作品レビュー このシリーズの通算100号記念作となる本作は、対照的な魅力を持つ二人の現役女子大生による豪華共演です。178センチの高身長を活かした優雅なボディラインと、181センチの逆立ちしたようなプロポーション。異なるタイプの美しさが競演することで、視聴者の満足度が大幅に高まります。 キュートなコスプレ衣装に身を包んだ二人が、パーティーシーンから始まる連続的なシチュエーションへと発展していく流れは、ストーリー性と興奮のバランスが秀逸。大学生らしい若々しさと、適度な色気が同居した雰囲気が最後まで続きます。 充実した濃密な時間を求める視聴者にとって、二人の相互作用と複数パートナーとの展開が織り交ぜられた構成は、飽きのこない娯楽価値を提供します。記念作品として企画されたコンテンツの充実度を期待できる一本です。
