張り艶最上ランクのH乳と透明感の色白ボディで責める責める究極ご奉仕!! Mカメコが沼る生ハメオフパコ【口内&爆乳ぶっかけ2発射】【98cmHcup】【実は低身長】 コスプレハード
あらすじ
どうもこんにちは。ぷにもえです。今回は爆乳お姉さんレイヤーさんでございます。
もう、ぱっと見の大迫力。これぞおっぱい!という感じでございます。
この大迫力おっぱいに、お姉さんという感じの綺麗系の顔立ちでしかも衣装的にヒールを履いている為に気付きにくいのですが、実は身長150cmのちびっこレイヤーさんなんです。
特に写真や動画だと分かりづらいのですが、実際に会うと、あれこんなにちびっこさんなの?低身長爆乳レイヤーさんなの?と思います。
ただ、結局美人さんで圧倒的なお姉さんオーラでそのあたりの属性をあまり強調しない感じで撮ってしまいました。レイヤーさんの魅力をより押し出せるよう、精進してまいります。
という事で本編。まずはレイヤーさんに気持ちよくなってもらおうという事でオモチャ責めでございます。自らが気持ちよくなるためにはまずは相手からでございます。
ピンクローターで早速おっぱいを刺激。すぐにあらわになるたわわ。
Hカップの爆乳でありながら垂れずに張りがあり、きれいなピンクの乳首がかき立ててきます。
やはり衣装から出たときの迫力、ワクワク感、そしてエロさは段違いでございます。
たっぷりとたわわを堪能したあとでローターを下半身へ。
美しいおっぱいと対称的な剛毛がパンツからはみ出ています。いやぁドエロいですね。
昨今のレイヤーさんはアンダーヘアの処理は常識くらいになっている事が多いので、たまに無処理な剛毛ヘアに遭遇するとテンションがあがります。このちょっと油断している感じがそそられます。
パンツをずらしてご開帳。すでにじっとりと濡れているアソコがローターをするりとくわえ込んでいきます。
ローターの振動で早速の絶頂。そこにすかさず電マを投入。外と中からWで責めていきます。
すると腰をくねくねと動かしながらの絶頂。ハァハァと荒い息遣いを整えながら、攻守交代でございます。
自らの身体全身を使ってMっ気のあるカメコくんを責めていきます。
男の乳首責めから手コキ足コキ。足コキはむしろご褒美の靴を履いたままというSっぷりです。
しかし、ちゃっとパイズリをしたり、がっつりねっとりフェラをしたり、ご奉仕もわすれません。
言わずもがなフェラテクも素晴らしく、そのままあえなく口内発射。
まだまだやりたいチンコをよりフル勃起にすべく、授乳手コキのご奉仕タイム。爆乳にしかできないこの背徳プレイ、いいですね。性癖歪みそうです。そうしてようやくの生挿入タイムです。
たわわを大きく揺らしながら感じる姿を愉しみながら様々な体位で突いていき、最後はそのたわわにぶっかけフィニッシュでございます。先程出したとは思えない射精量にレイヤーさんもちょっと引いていましたが、その量が自然と出てしまうほど、素晴らしいプレイだったという事です。
このあとしばらくこのカメコくんは、このレイヤーさんとまた撮りたいハメたいとうわ言のように言っていました。そら、そうなりますよね。いい一日でした。
※本編は女の子の素顔公開しています。
収録分数 約51分
NO UPLOAD
NO P2P
NO mediafire etc.
※本作品は分割ファイルでの配信となっております。
ダウンロードページより2つのファイルをダウンロード後、
4475-105756-1.part1(.exe)を実行ください。
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編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】 正直に言って、このタイトルの長さと情報量の多さは業界の悪い癖だが、内容を検証すると納得できる仕上がりだ。98cm爆乳と透明感のある色白肌を持つ低身長のコスプレイヤーが、カメラマンとの関係を深める流れは実に計算されている。冒頭のあまあまな絡みから始まり、パイズリや口内奉仕へと段階的にエスカレートしていく構成は、素人モノの説得力を上手く利用している。 特筆すべきはカメラワークの緻密さ。視点がぶれず、美乳のディテールと肉感的な動きが引き出されている。フェチ映像としての完成度は高く、特に着衣時のくびれから露わになる過程は職人仕事と言えよう。爆乳フェチなら一度は確認すべき水準だ。 ただし、シナリオの説得力はやや薄い。パコの流れが自然とは言い難く、その点で満点とは言えない。しかしHNTで評価の高い巨乳フェチ作品と比較しても、映像クオリティと女優のビジュアルは上位陣と変わらない仕上がりである。 HNTでは着衣プレイ系やコスプレハード系の作品もおすすめです。





