| 発売日 | 発売日:2025/12/09 |
|---|---|
| 収録時間 | 収録時間:133分 |
| 出演者 | 森かおり |
| 監督 | 富丈太郎 |
| シリーズ | 夫と子作りSEXをした後はいつも義父に中出しされ続けています…。 |
| メーカー | JUR-574 |
| レーベル | Madonna |
| ジャンル | 熟女 / ドラマ / キス・接吻 / 中出し / 人妻・主婦 / 単体作品 / 独占配信 / 4K / ハイビジョン |
作品紹介
彼の実家に嫁いでもう10年が経ちました。その間に義父が営んでいた洋食店を夫が継いだのですが、最近は経営方針でぶつかるようになり親子関係は険悪でした。さらに夫は忙しさのせいか子作りにも消極的で次第に夫婦の仲にもすれ違いが生まれて…。彼との行為の後はいつも、満たされない心と身体を密かに慰めていたのですが、不覚にもその姿を義父に見られてしまったのです。そして夫婦関係で満足してない事を義父に指摘されて…。
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みんなのレビュー
このシリーズ、同じタイトルでも富丈太郎監督と、古賀監督の作品では全く別物です。好みは人各々だし、むしろ古賀監督作品を好む方が多いのかも知れませんが、私は断然冨監督派です。古賀監督バージョンでは義父と夫がライバル関係にあるように見えますが、それは不自然だと思う。相手が自分の息子だというだけでなく、恐らく60代であろう義父にしてみれば、あと10年かそこらで介護を受ける現実的な可能性がある身です。その時頼るのは息子夫婦以外になく、なのに息子と嫁を争っている場合ではない。嫁にしても、こんな老人に二者択一を迫られても困るでしょう。義父の立場はあくまで義父で、欲求不満気味の嫁のセックスの相手が出来るのは幸運なオプションであり、富監督バージョンでは、その辺のさじ加減が絶妙だし、また、男優の小沢氏や吉村氏に、嫁という若い女を愛おしみ慈しむ気持ちが感じられるのが、私が好む理由です。
さて、この作品ですが、同じ小沢氏との京香栞さん編同様女優さんの年齢が少々高い上に、森さんは京香さん以上に見た目が地味に思え、多少不安に思えました。ジャケット写真では、主婦というよりスナックか小料理屋を切り盛りしていそうな気さくな少し色っぽいオネエサン、というイメージの森さんでしたが、最初のドラマ部分で、仲の悪い夫と義父の双方を気遣う女性の演技は魅力的です。その彼女が義父に相談に乗って貰おうとして、悩む彼女の愛おしさに我慢出来なくなった義父に強引に迫られる姿は興奮させられました。
ドラマ部分では清楚な印象の森さんですが、絡みでは突然声が大きくなるイキっぷりが良く、本当に感じているのか実に色っぽい。ドラマが絡みを引き立てていて、思ったよりずっと良い作品だと思います。
かおりんはカラダも中身もエロくて絶妙な人妻感がたまらない。
けど、本作は内容がダメ。





























