【メス男子file②艶エロすぎる魔性の甘サドМ】貴重すぎる美少女レイヤーB面プライベート【出会って秒で即Dキス相互フェラ】掘って掘られて直腸ケツ穴絶頂イキまくり【ガチで1日中エッチしつづける素顔公開】 同人動画
あらすじ
おせわになっておりますペニスの証人と申します
【メス男子】…それは、古くは戦国時代、織田信長に従えていた森蘭丸、武田信玄と高坂昌信、徳川三代将軍・家光、戦前では明治維新の烈士たちがたしなんだという、衆道(しゅうどう)が現代にアップデートされたカタチ。古来から日本に伝わる衆道文化に極めて近い精神を持つ…世が世なら「男の中の漢」と称賛される存在──と弊サークルでは位置づけ、通常の男の娘レイヤーに加え、取り挙げてまいります。
第二弾は、前作『【メス男子file①即ハメ懇願ドМ痴女】コスROM撮中「ねぇエッチしようよ」と甘い香りでベロ舐めDキス→性感ドンピシャ最高フェラ&締まり抜群ケツマ●コ→【女性】では絶対無理な快楽特化ご奉仕オンパレード』からいきなりギアを上げまくった、衝撃的なビジュアルショックとなります。
レイヤーネーム:ココちゃんは、二年ほど前にキャラコスROM撮影でコラボ経験のある方。撮影者である弊サークルメンバーは、そんなキャラコスビジュアルを思い浮かべつつ、彼女を嘘の打ち合わせで呼び出し、騙しアナルを企みますが、これが誰も予想つかない展開に追い込まれます…。
以下の文面は、そんなメンバーの手記を元に構成しています。
1280×720高画質62分映像
今作も、メニュー画サンプル映像ともに男の娘に顔隠しがありますが、本編は顔出ししております。これは、出演者である男の娘さんとの約束事なので、予めご了承ください
待ち合わせ場所にいたのは、コスキャラROM撮影時とは打って変わって、ボディラインまるわかりのタイトなニット&レザーミニスカートに身を包み、ベリーショートと分厚い唇が魅力的な“男の娘”ならぬ“メス男子”仕様のココちゃんでした。制服着用の上、茶髪セミロングのウィッグ姿でペニクリをおっ勃てていた彼女も良いですが、この意外過ぎるオフ日のメス男子ヴァージョンも、危険領域へさらに踏み込んだ感じがして、この時私は、すでにフル勃起状態です。
しかし、そうはいっても根が真面目のココちゃん。サークル主宰がなぜ来ないんですか? アナタ誰ですか? などと、初っ端から疑い始めますが、彼女の危険な魅力にすっかり憑りつかれていた私は聞く耳を持たず、いつも利用する寂れた雑居ビルへ連れ込み「次のイベントで着るコスの寸法を測るから」と全身愛撫を開始。「えっ? ちょっ…待っ…」摺り硝子越しに映る通行人を横目に、ココちゃんの唇や乳首を執拗に吸引していきますが、乳首が特に弱いだけあり、早い段階で、レザーミニスカートがテントを張り、それが徐々に固くなっていくのが分かりました。
モームリ! たまらないっ…!! とばかりにスカートをめくり、スケベな黒のTバックをズラせば…デカい&長いのはもちろんですが、ボコボコに浮き出た血管と硬質感が物凄いペニクリが姿を現しました。まるでココちゃんの掘りの深い美人顔を見ているようです。
そんな漢らしいペニクリ亀頭から、今まさにガマン汁が滴る瞬間にパクリ。瞬間、彼女は「ひゃうっ…!!」と艶っぽく喘ぎますが、私はと言うと、咥えた瞬間口内に広がるガマン汁の塩分を楽しみつつ、ボコボコの血管やさらに膨張していく様子を夢中になって楽しみました。最高です。こんなヤバすぎるほどのペニクリを持った娘を手籠めにできるとは…。
せっかくなので、ココちゃんに軽めの喉奥イラマをリクエストしました。「本当にいいの? 大丈夫なの?」そんな風に私のことを心配する表情をしますが「いいよ、平気だから」とアイコンタクトをした瞬間、物凄い握力で私の後頭部をガチッ! と押さえつけた上で、これまた物凄いグラインドによって、ペニクリが私の喉奥を責め始めました。「軽めの」というニュアンスでお願いしたはずでしたが、ピストンする度、ココちゃんの亀頭が私の喉チンコにキス…どころかDキスレベルの接触を繰り返すものですから、当たり前のように
ヴォォエェェっ…!! ゲヴォォォっ…!!
と、摺り硝子越しに映る通行人に100%バレそうな嗚咽絶叫を挙げてしまいました。それでようやく「あっ…!」とやり過ぎに気づいたココちゃんでしたが、私がゆっくりとペニクリから口を離すと、それと同時に噴射したおびただしいまでのえずき汁に更に興奮したようで、そのままジュルジュルとDキスが始まってしまい、あろうことか更にもう1セット、喉奥鬼イラマで私の口腔を使い、オーラルセックスを楽しむ始末。
これはまずい展開だ…と思った私は、場所を変えてのオモチャ責めで主導権を奪い返し、ココちゃんを私の“完全なるケツ穴性処理ペット”にする作戦に出ました。乳首を責められながらのローター、電動パール責めに本来の艶っぽいメスの側面を取り戻したココちゃんは、やはり最高にイヤらしく、ローターやパールを抜いた瞬間に逆流する腸汁・クソ汁もすべて舐めてお掃除したほどです。そうして、私のチ●ポサイズに拡がったココちゃんのタテ割れアナルへ、ついに挿入=ココちゃんを所有物にするときが来た───と、その時です。「私も責めたい」「えっ? ちょっ…待っ……!!!」
気付けば、私は下半身を露わにされ、四つん這いになっていました。やがて、ココちゃんの指が一本…二本…と挿入されていき、尻肉スパンキングされながら……すみません。正直、この時の状況は、ここで記憶が止まっています。どうなったかは、映像で確認してください。そして次に覚えていたのが、目の前の鉄格子を両手で掴みながら、いわゆる立ちバックの状態だったことです。「!?」次の瞬間、ケツ穴に異物挿入感があったと思えば、今度は排泄感が全身を襲いました。そうです。ココちゃんが、あの砲弾のようなデカマラで、私のケツ穴を今まさに掘っていたのです。しかも、手持ちカメラで、挿入部分をアップで撮影しながら…。
「アッー!」
その絶叫は、屈**の極みである悔しさ…それと同時に、極上の直腸快楽を知ってしまった感激を表す雄たけびでもありました。
この状況で、ご褒美と言わんばかりにココちゃんは「次はワタシに」と、ガッチガチのペニクリとイソギンチャクのように蠢くアナルを私に見せつけます。当然のことながら私は欲情し、彼女の尻穴がめくれる勢いのフルストローク直腸猛ピストンを持ってして、あらゆる体位でガン掘りしましたが…イク度に尻穴がキュと絞まり、ヨダレを垂らしながら痙攣するココちゃんを見ていると、私が彼女を掘っているのではなく、彼女のアナルに私のチ●ポが喰われている…そう気付きました。つまり、主導権はココちゃんであり、性処理ペットにされたのは私だったのだと。
このままでは終われない、と思った私は、ココちゃんに次回また会おうと約束しつつ、密かに非サークルの仲間たちに声掛けをしたのでした。次こそはやってやります。
※本作品をアップロードしたりP2Pに流したりしないで下さいお願い致します
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