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夫と子作りSEXをした後はいつも義父に中出しされ続けています…。 保科希帆

    発売日発売日:2025/11/25
    収録時間収録時間:148分
    出演者保科希帆
    監督古賀丈士
    シリーズ夫と子作りSEXをした後はいつも義父に中出しされ続けています…。
    メーカーJUR-546
    レーベルMadonna
    ジャンル巨乳 / 中出し / ドラマ / 人妻・主婦 / 単体作品 / 熟女 / 独占配信 / ハイビジョン

    作品紹介

    医者家系である義実家に身を寄せて3年が経ちます。妊活のことも考えて始まった同居でしたが、私たち夫婦の子作りは思うように行きませんでした。産婦人科医である夫に責められ、義務的なセックスを繰り返す日々…。そうして行き場のない不安と寂しさから自らを慰める私でしたが、なんとその姿を義父に覗かれていたのです。私の心と身体の隙に付け入るように迫ってくる義父に抵抗を試みたのですが…。

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    みんなのレビュー

    この作品のサンプル動画で、シャワーで体を洗う画面に「夫の精子を捨て~」という字幕が入っていました。過去このシリーズ(特に富丈太郎監督作品)のレビューで何人かの方が、シャワーで洗い流すことで、義父の精子を「選ぶ」という趣旨のことを書かれていたのが気になっていました。こうしたシャワーシーンは、FAプロから「ながえ」の伝統で、セックスの前に陰部を洗う女のいじらしさを表現するものだと思います。まあ、象徴的には夫の精子を洗い流したい、という意味が無いとはいえないが、それで受精が防げるなら、コンドーム等要りません。性教育上も良くない(勿論冗談です)と思い、まず書かせて頂きました。
    高評価の方もいるので、あくまで私の好みに過ぎませんが、何だか変な作品だという印象です。
    まず、やたらセックスシーンが多い。シャワーシーンも含め、保科さんはいつも裸になっている印象です。更に会話もセックスと妊娠のことばかり、もう少し普通の日常生活のシーンがあっても良いと思う。また、三人がいつもクソ真面目な顔をしているのも気になります。
    一番の問題は、義父のキャラクターで、どうも阿部氏は義父役は合わない上に、古賀監督の演出で更に変な人物になっている気がします。ヒロインは、セックスでも合理主義者の夫にストレスが溜まっているのに、西洋医学と東洋医学という違いはあれど、夫と同じように頭でっかちな義父に惹かれるでしょうか。私には、義父は夫以上に気持ちの悪い人物に見えます。絡みでも「緩急が大事」とか言う割に、激しいピストン運動一点張りで、愛情が感じられません。悩む義娘を愛情で包み込むような、穏やかで余裕のある人物設定にして欲しかったと思います。
    一方、保科さんは、小柄でぽちゃぽちゃっとした肢体が可愛らしく、肌も美しい。絡みでのイキっぷりも良い。一緒にデビューした北川遥さんとは違った個性の逸材で今後が楽しみです。

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