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実録 桐かおる にっぽん一のレズビアン

    発売日
    収録時間収録時間:65分
    出演者桐かおる / 春日トミ / 中島葵 / 芹明香
    監督藤井克彦
    シリーズ—-
    メーカーにっかつロマンポルノ
    レーベル—-
    ジャンルレズビアン / 成人映画 / ハイビジョン

    作品紹介

    桐かおる一座は、レズビアンショーを出し物にして全国を渡り歩いてる人気ストリップ一座である。座長の桐かおるは私生活でも、レズビアンショーの男役を務める春日トミと夫婦の関係だった。他の座員ともレズの関係を楽しんでいた。ある日、桐は京都の舞台が引けた後、バー「小夜」に出かけた。そこのママ・おさよも桐に惚れている女の一人だった。そこで桐は新入りのホステスの、まだ子供っぽさが抜けない少女のようなミチに目をつけた。桐はミチを酔わせてを外に連れ出しホテルへ連れ込む。桐の巧みなレズビアンテクニックによって、ミチは男からは得られない深い快楽に導かれていった。しかし桐は快感を得ることはなかった。満たされない欲求のはけ口として、他の娘たちに慰めてもらうのだった。

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    みんなのレビュー

    この動画は、3回あるレズショウ(舞台での演技)をはじめ見どころがカラー、その他のところはモノクロとなっている。
    おすすめは、カラーのレズショウ3回と、2回目のショウに続き、バーのマダムが袈裟を着た兄弟に強●されるところ。
    レズであるマダムは、最初はいやがっていたが、徐々に感じ始めて積極的になっていくところがエロかった。感じ始めて、男の上に乗って騎乗位で激しく腰を振るところ、前後から兄弟に責められて感じているところなどが抜ける。モノクロでの(ショウではない)レズシーンもあるが、それもまあまあかな。

    編集部レビュー

    【山本だいすけのレビュー】 実録系レズビアン作品ということで、期待度MAXで視聴したんですけど、マジで良かった。にっかつロマンポルノの伝統を守りながら、現代のハイビジョン映像技術でリアルに描いた桐かおるの世界観がすごい。中島葵とのWキャストでの絡みシーンは、単なる官能描写じゃなくて、二人の関係性の葛藤とか心理状態がちゃんと描かれてるんですよ。65分という尺の中で、ストーリーと映像のバランスが絶妙。藤井克彦監督の手腕が光ってます。 昭和のロマンポルノ文化を知らない世代でも、この作品は純粋なシネマとして楽しめる質感。ハイビジョン撮影のおかげで、細部の感情表現までしっかり伝わってくるのがHNTで推してる理由でもあります。レズビアン作品初心者から熟練者まで、幅広くおすすめできる一本。 HNTではにっかつロマンポルノの他作品やハイビジョン化された同系統の作品もおすすめです。

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