| 発売日 | – |
|---|---|
| 収録時間 | 収録時間:60分 |
| 出演者 | 山口真里 / 紅蘭 / 持田さつき |
| 監督 | 池島ゆたか |
| シリーズ | —- |
| メーカー | 大蔵映画 |
| レーベル | —- |
| ジャンル | 成人映画 / SM / 女子大生 / 拘束 / 和服・浴衣 / レズビアン |
作品紹介
美術館巡りを趣味とする女子大生・ゆうな(山口真里)は、ある美術展の帰りに、著名な美術評論家・渋谷武彦に声をかけられた。渋谷に誘われるまま夜を共にするゆうな。その後、山梨にある渋谷の屋敷に住むエリカ・美保との昼夜を問わずのレズ・SMプレイにいつしか溺れていくのであったが…。
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みんなのレビュー
まず、最初に、主人公のゆうなが渋谷に責められるところ。特に、四つん這いにされてお尻を犯●れて、感じるところがヌける。
次に、エリカが、縄で縛られた美保を鞭やローターで責めて感じさせ、さらには、縛られたままの美保を寝かせて、自分の腰に装着したハリガタで●す。また、それを見せられているゆうなが感じはじめ、パンティーの股の部分をぐっしょり濡らしてしまう。今度は渋谷が美保のお尻を犯し、同時に、エリカはゆうなを四つん這いにさせ、装着したハリガタで後ろから●す、ここが一番のヌきどころ。
その後、ゆうなが縛られて鞭打たれる。また、編集者の男が縛られて、エリカからお尻を、ゆうなからフェラで犯●れる場面もあるが、これらの部分は、まあまあであった。
主演の山口真里の緊縛の姿が美しい。山口真里を責める紅蘭もいい。男が緊縛される場面は珍しい。





























