超デカマラで【ケツ穴確定へ飼育記録①】巨チンに完堕ちエリートJDが何でも言うことを聞くのでアナル開発着手ケツ穴バイブぶち込まれ二穴鬼ピストン→「おマ〇コじゃなくてお尻でもイッちゃう…」ドМ白状 同人動画
あらすじ
【乱交サークルの刃】メンバーたちがハメ撮り素材を発表するサークル「素人オマ○コ品評会」の支援代行登録の第32弾となります
今回はメンバー最大のデカチン所有者SB君の作品となります
1280×720のMP4、86分動画になります
【ケツ穴確定へ飼育記録①】となりまして
今回は開発までとなりますので
巨マラアゴ&マ〇コ破壊を今回お楽しみください
結構有名な私大に通っている
上品で頭のいいJDですが世間知らずで
覚えたばかりのセックスにのめり込んだのみならず
巨チンに子宮をパンパンに拡張することを覚えてしまったために
ボクの巨チンの挿入を懇願してくるような
下品なアバズレに堕ちてしまったお嬢様です
素直な性格でヌキたくなったらハメさせてくれる
便利なオナホ女なのですが
同じマ〇コに何度もハメていると
さすがに飽きてきます
会うこともめっきり減っていたのですが
その間、彼女は巨チンに対する執着を募らせていたようで
「全然会ってくれないから巨チンロスでおかしくなりそう…」
と自分のマ〇コに飽きられていることを知ってか知らずか
ふしだらなセリフを吐いてすがってきます
仕方ないから久しぶりに会うことにしたのですが
このマ〇コとのセックスに乗り気ではなかったので
「じゃあケツ穴確定な」と処女アナル喪失を提案してみた次第です
元々高学歴で頭のいい彼女ですが一瞬理解が及ばず固まっていましたが
「穴にチ〇ポ入れるだけじゃないか、変わんないよ」
と追い打ちを掛ければ
「巨チンすぎて怖い…無理だよ、壊れちゃう」
と不安そうな表情を浮かべて拒絶する反応を見せますが
元々巨チン目当てでセックスに溺れるようなアバズレですから
ハアハアと呼吸を乱していて
明らかに未知の体験へ発情している様子を隠しきれません
無駄な感情が沸き上がらないように
会うなり即座に巨チンイラマを与えてやることにしました
ガラス一枚隔てた場所には街を歩く人が居ますが
ボトムスからチ〇ポを出せばそれしか目に入らないように凝視
こちらでも舌先の前戯や亀頭への愛撫など飛ばして即喉奥イラマをかまし
唾液の糸を引かせます
「じゃあアナルいってみようか」
と有無を言わせず四つん這いに床を這わせると
「はじめてだから優しく…」とビビッていたものの
指の第一関節まで穴に埋めただけで
「ああ…気持ちいい…」と呻きはじめ
ついには肛門解しでイキました
「なんだよ、ケツ穴でイッてんじゃねえかよ」
と冷笑しつつアナルにロータを突っ込み
ローターでケツ穴を剥きほぐしながら
マ〇コにチ〇ポをブチ込んで二穴を占領してやりました
「ああダメ…おマ〇コじゃなくてお尻でイッちゃうー」
誰が来るか分からない廃ビルの中、全裸立ちバックで貫かれ
学校にバレたら即除籍ものの変態セリフでアクメです
「お願いします、ブチ込んでください…」
自らケツメドを弄りながらパックリ左右の手でケツを開いて惨めなハメ乞い
あんなに怖がっていたアナルですが
完全にチ〇ポを埋め込みたい思いでいっぱいになってしまったようです
「いつの間にかケツ穴にハマってんじゃねえか」
と詰られれば
そんなんじゃない、違いますと
カマトトぶって否定しますがアナル期待で発情していることは明白です
その態度にムカついたのでアナルハメはお預けして
巨大バイブをケツ穴にぶち込んでやることにしました
バイブ出し入れされて行けば初めてとは思えないくらいの喘ぎで悶えまくり
そのままマ〇コに巨チンをぶち込んで二穴同時挿入を体験させれば
気をやるくらいまで激しいアクメに倒れました
公衆トイレでマ〇コから中出しザーメンを垂らし
呆けた顔で佇む姿はまさに便所
情操教育を受けてきたお嬢様の面影は皆無でした
余裕でケツイキまで果たしましたので慣らしは完了かと思います
次回はボクのデカチンをケツ穴に埋めて泣かしてやろうと思います
女子校育ちのお嬢様の肛門を拡張しデカチンで征服する
飽きが来ていたなんて嘘のようです
きっちりこのデカチンをアナルに埋め込んでやりますので
続報をお待ちください
※本作品をアップロードしたり、P2Pに流したりしないで下さい
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