有末剛 愛の緊縛レッスン 応用編
有末剛 愛の緊縛レッスン 応用編
あらすじ
応用編では、イスやドアノブ、柱やベッドなど身近なものを使った緊縛術や、体位と緊縛を組み合わせたプレイ方法も紹介。より実践的な内容となっている。緊縛はSMプレイの代表格だが、その伝統と高い芸術性ゆえに、好奇心を感じたとしてもいざ学ぶとなれば少々敷居の高いジャンル。本作は、そんな緊縛術のイロハを貴方に授ける絶好の手引き、緊縛マニュアルの決定版である。
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 マクザムの有末剛シリーズ応用編ということで、期待値めっちゃ高かったんですけど、正直めちゃくちゃ良い。水沢真樹さんが演じるキャラの表情変化が神がかってて、緊縛の過程でだんだん表情が変わっていくのが、もう萌え要素そのもの。高原秀和監督の構図センスも最高で、ロープの張り方とか光の当て方がアート作品を見てる感覚です。 シリーズの基礎編を見た人なら絶対満足できる内容。応用編ってだけあって、単純な縛りじゃなくてちゃんとドラマがあるんですよ。講師とモデルの関係性が段々変わっていく過程が、普通のエロゲーのシナリオレベルで構成されてて、ただのフェチ作品じゃないんです。 VRならではの没入感で、立体的にロープの動きが見えるから臨場感も抜群。HNTで見かけた同じシリーズの他作品と比べても、この応用編はマジで傑作だと思います。緊縛好きはもちろん、ストーリー性重視の人にも刺さる一本です。 HNTでは拘束・ボンデージ系の他シリーズ作品も高評価を集めています。
ご購入はこちらから





